
その③ タイパ・コスパの時代だからこそ。お子様に「バイオリン」という一生モノの経験を。
- esachiko1003va
- 1月23日
- 読了時間: 2分
④効率化できない「豊かな時間」をお子様と。
音楽教育そして子供の教育において、時間をかけて何かを育むことは、何物にも代えがたい贅沢であり、必要なことです。
忙しい毎日を送るお子様だからこそ、あえて「じっくり、ゆっくり」と音楽に向き合う時間を持つ事は、効率が求められる現代社会において、お子様の心の根っこを強く、豊かに守ってくれるはずです。
⑤「レッスン楽しい!」はお子様の心のエンジン
とはいえ、ただ音楽は厳しいだけの時間だとしたら、子供たちにとって苦痛でしかありません!
だからこそ、私がレッスンで最も大切にしているのは「レッスン楽しい!」というお子様の笑顔です。
この気持ちこそが、お子様が難しい課題に向き合うための「心のエンジン」になります。
「今日はこの音がキラキラ鳴ったね!」
「この曲、かっこよく弾けた!」
このワクワクする気持ちは、お子様が難しい課題に挑戦するための「頑張るためのガソリン」になります。
楽しいからこそ、もっとやりたい!もっとやりたいから、努力できる!
そんな経験を、レッスンを通じて生徒さんには沢山積んでほしいと思っています。私は、レッスンはただ技術を教える場所ではなく【音楽を通じて、お子様の成長を全力で応援するサポートの場でありたい】といつも心から思っています。
→④へ続く
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